こちらCSR革新室

こちらCSR革新室記事一覧

  • 2015/08/24

    【9月28日開催セミナー】投資家に伝えるべき非財務情報は何か?――CSR情報とESG情報の違い――

    日本版スチュワードシップ・コードの策定とコーポレートガバナンス・コードの施行によって、企業と投資家の「対話」を求める動きが加速しており、6月には経済産業省を中心とした「第1回経営者・投資家フォーラム」が都内で行われました。 企業が日々発信する情報を、投資家はどのように活用しているのでしょうか。また、アニュアルレポート、統合レポート、CSRレポート等の任意開示ツールを、投資家はどのように読んでいるのでしょうか。

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  • 2015/08/19

    【9月15日開催セミナー】2015年版 CSRレポートを読む会 in大阪

    東京でご好評をいただいている「CSRレポートを読む会」。大阪での開催が決定しました。7/28に開催した第1回では「短時間で他社動向が良く理解できた」「CSRレポート 作成のヒントがもらえた」「他社の担当者の生の声を聞くことができて非常に良かった」といった感想をいただきました。

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  • 2015/07/21

    【8月27日開催セミナー】2015年版 CSRレポートを読む会vol.2

    毎年ご好評をいただいている「CSRレポートを読む会」。2015年度の第2回目を開催いたします。第2回は、2015年7月末時点で発行されているCSRレポートを題材として、複数社のCSRレポートを読み比べるグループワークを行います。CSRコミュニケーションの傾向と留意点への理解を深め、自社のレポーティングへのヒントを持ち帰っていただければと思います。

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  • 2015/07/10

    【8月6日開催セミナー】海外の統合レポート事例に学ぶ

    海外の統合レポートに目を通していらっしゃいますか。 統合レポートを発行する日本企業は年々増加しており、この動きは今後も続くことが予想されます。海外においても、統合レポートを発行する企業は多数存在し、そこから学べることは多いです。本セミナーでは、海外のレポートを実際に見ながら、今後の統合レポートのあり方を一緒に考えていきます。統合レポートの実務担当者の皆さまに、自社のレポート制作のヒントをお持ち帰りいただければ幸いです。

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  • 2015/06/25

    【7月28日開催セミナー】2015年版 CSRレポートを読む会

    毎年ご好評をいただいている「CSRレポートを読む会」。今年の第1回目を開催いたします。 変化を続けるCSRレポートの最新の動向を抑えることは、自社とステークホルダーとのコミュニケーションを考えるにあたり、重要な視点です。 第1回は、2015年6月末時点で発行されている最新の事例紹介と、複数社のCSRレポートを読み比べるグループワークを行います。CSRコミュニケーションの傾向と留意点への理解を深め、自社のレポーティングへのヒントを持ち帰っていただければと思います。

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  • 2015/06/25

    【7月16日-17日】マテリアリティ特定 個別相談会

    2016年1月1日以降発行分のレポートから、GRIガイドラインを利用する場合は、GRIガイドライン第4版(以下、G4)を用いなければなりません。このG4はグローバルコンパクト、OECDなど国際機関はもとより、ISO、IIRCとの相互協力により、グローバルに求められる企業の非財務情報について折り込まれており、企業の非財務/サステナビリティ情報の開示においてその位置づけがますます重要になろうとしています。 そこで、特定の過程でお悩みのあるご担当者様や、これから取り組む上で疑問点等があるご担当者様向けに、マテリアリティ特定についての個別の相談会を開催します。

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  • 2015/06/19

    セミナー「非財務情報の保証とは―CDPを含めた外部評価(2015/5/27)」開催報告(後編)

    2015年5月27日、弊社では非財務情報の保証をテーマにしたセミナーを開催いたしました。本報告では、後半のディスカッション「認証機関における第三者認証の機能と役割」について概要をお伝えします。 監査法人でも認証機関でも、最終的に得られる「保証報告書」に差はありませんが、保証プロセスやアプローチが異なります。マネジメントシステムの認証機関ではシステムや集計プロセスといった仕組みを中心に見ていく傾向があり、例えば安全衛生について現場を確認してコメントすることもあるため、保証報告書を作成する過程でのアドバイスや、AA1000などを活用したマテリアリティプロセスの保証もできるのが、認証機関の強みとなっているようです。

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  • 2015/06/19

    セミナー「非財務情報の保証とは―CDPを含めた外部評価(2015/5/27)」開催報告(前編)

    2015年5月27日、弊社では非財務情報の保証をテーマにしたセミナーを開催いたしました。本報告では、後半のディスカッション「認証機関における第三者認証の機能と役割」について概要をお伝えします。 ディスカッションに入る前に、外部評価機関の動向について説明がありました。 外部評価機関を評価する「GlobeScan/SustainAbility “The 2013 Ratings Survey”」 によれば、CDP・DJSI・ATM・FTSEは継続して高い評価を得ており、ブルームバーグ・MSCIは、2012と比較して2013年度の伸び率が高くなっています。

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  • 2015/06/15

    ESG情報と企業の任意開示の可能性:最終回 すべての道は「対話」に通ず

    日本版スチュワードシップ・コードの策定とコーポレートガバナンス・コードの施行によって、企業と投資家の「対話」を求める動きが加速しています。本連載の最終回として、企業と投資家の対話と統合報告書について触れていきます。2014年2月に公表された日本版スチュワードシップ・コードは、機関投資家が企業との対話を通じて企業価値向上や持続的な成長を促し、顧客や受益者などに対する責任を果たすための原則を7つにまとめたものです。

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  • 2015/06/09

    【7月9日開催セミナー】その英文版レポートが誤解を生む?!

    御社のレポートは「伝わる英語」、「誤解のない表現」になっていますか?英文版レポートを制作する際、和文版レポートを「そのまま訳す」だけでは、伝えたい情報が伝わらなかったり、意図せず全く別の意味に誤解されてしまったりする可能性があります。 では、アニュアルレポートやCSRレポートの英文版制作において、海外の読者目線では何を心がけるべきでしょうか。

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「CSR革新室」とは?

YUIDEA
「CSR革新室」とは、CSRコミュニケートを運営する株式会社YUIDEA(ユイディア)内にある1つの部署です。よりよい社会づくりに貢献すべく、企業のCSR活動、CSRコミュニケーションの革新を支援しています。

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