こちらCSR革新室

こちらCSR革新室記事一覧

  • 2016/01/06

    有識者ヒアリング情報vol.2「ESG投資と非財務情報の重要性」

    2015年は、日本でESG投資を促進する上で大きなターニングポイントとなる年だったということもあり、5回にかけて、2012~2013年にESGコミュニケーションについて取材した有識者の方々のインタビュー記事を改めて紹介しています。

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  • 2016/01/05

    有識者ヒアリング情報vol.1「SRIとESG投資の違いとは?」

    2015年は、日本でESG投資を促進する上で大きなターニングポイントとなる年でした。そこで、これから5回にかけて、2012~2013年にESGコミュニケーションについて取材した有識者の方々のインタビュー記事を改めてご紹介していきます。

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  • 2015/11/13

    【12月2日大阪開催セミナー】戦略的コミュニケーション2015~当社オリジナルの調査レポート発表

    企業が積極的なコミュニケーションを行っていく上で、社会課題をどう特定し、それを自社の事業の中でどのように解決し、企業の価値創造につなげていくのかという点や、財務と非財務のすみ分け、印刷冊子とWebをどう使い分けなど、企業は複合的な視点で戦略的にコミュニケーションを行う必要性があります。今回のセミナーは、2015年版の調査レポートの結果を公表するとともに、戦略的コミュニケーションを実践している事例を紹介いたします。また、既にCSRレポート/統合レポートを発行し、戦略的コミュニケーションを実践されている企業ご担当者様にご登壇いただき、ディスカッションを行います。CSR担当の方だけでなく、広報・IR・経営企画といった部署の方々にも参考にしていただける内容です。ぜひご参加ください。

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  • 2015/11/11

    現地化へ加速する日本企業のCSR報告

    東洋経済新報社が、2014年CSR企業ランキングを発表しています。上位50社のCSR報告書を調べた結果、ランキング上位50社中、中国に進出していない14社を除く36社のうち、22社が中国語版CSR報告書を発表しているということです。その22社のうち13社が現地化したリージョン版CSR報告書を発表しており、日本語版CSR報告書を中国語に翻訳して発表したのは9社でした。

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  • 2015/11/11

    中国における日本企業CSR報告書の最新動向

    2015年の中国企業のCSR動向は日本企業により一層大きな影響を与えるでしょう。6月17日、中国日本商会は北京で「中国経済と日本企業2015年白書」を発表しました。中国日本商会の田端副会長は、「日本企業は輸出から国内販売への切り替えや、他のコストの削減、儲けの出る部門での利益改善などの戦略に切り替え、中国市場に適応している。46.5%の日系企業が中国で業務拡大を検討しているが、これらの多くが中国市場販売型企業だ。彼らは中国市場のポテンシャルに高い評価をしており、今後も投資を続け、中国市場開拓に力を尽くすだろう」と語りました。

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  • 2015/10/30

    中国CSR報告ガイドライン3.0、3つのポイント

    中国企業社会的責任報告作成ガイドラインとは、国連が提唱した「トリプルボトムラインモデル(Triple Bottom Line)」に基づき、企業社会的責任を(1)責任管理、(2)社会責任、(3)市場責任、(4)環境責任に分け、責任管理を重視した「四位一体」責任構造の理論です。 責任管理は他の責任の原点であり、他の責任実行の重要保証と考えます。 改定されたガイドライン「CASS-CSR3.0」は以下の特徴があります。

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  • 2015/10/30

    中国におけるCSR報告ガイドラインの変遷と最新動向

    いま、中国企業は産業転換と技術アップグレードの岐路に立たされています。また、日本企業もアベノミクスと円安の長期化などの影響を受け、中国での展開に力を入れています。中国の外資系企業にとって、CSRの多元化戦略、積極的に社会責任を履行し、責任の現地化は持続的な発展において必然的な方向性を示しています。最新の中国CSRの動向について、中国語版CSRレポートのコンサルティングも行っている一般社団法人アジアコミュニケーション研究所に寄稿していただきました。

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  • 2015/09/15

    【10月8日 緊急開催セミナー】戦略的CSRコミュニケーション―ImpactとValueの伝え方

    CSR/サステナビリティ情報を開示するにあたり、社会または企業にとってのImpact(影響)とValue(価値)について戦略的にコミュニケーションを行う必要性がますます高まっています。これからの企業の戦略的CSRコミュニケーションは、このImpactとValueを効果的に伝えること、ステークホルダーに理解・共感してもらうことが大切です。 当セミナーでは、三井住友信託銀行チーフ・サステナビリティ・オフィサーの金井氏、3社のCSR報告ご担当者に登壇いただきます。ぜひご参加ください。

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  • 2015/08/24

    【9月28日開催セミナー】投資家に伝えるべき非財務情報は何か?――CSR情報とESG情報の違い――

    日本版スチュワードシップ・コードの策定とコーポレートガバナンス・コードの施行によって、企業と投資家の「対話」を求める動きが加速しており、6月には経済産業省を中心とした「第1回経営者・投資家フォーラム」が都内で行われました。 企業が日々発信する情報を、投資家はどのように活用しているのでしょうか。また、アニュアルレポート、統合レポート、CSRレポート等の任意開示ツールを、投資家はどのように読んでいるのでしょうか。

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  • 2015/08/19

    【9月15日開催セミナー】2015年版 CSRレポートを読む会 in大阪

    東京でご好評をいただいている「CSRレポートを読む会」。大阪での開催が決定しました。7/28に開催した第1回では「短時間で他社動向が良く理解できた」「CSRレポート 作成のヒントがもらえた」「他社の担当者の生の声を聞くことができて非常に良かった」といった感想をいただきました。

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「CSR革新室」とは?

YUIDEA
「CSR革新室」とは、CSRコミュニケートを運営する株式会社YUIDEA(ユイディア)内にある1つの部署です。よりよい社会づくりに貢献すべく、企業のCSR活動、CSRコミュニケーションの革新を支援しています。

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