海外CSRリリースセレクト

海外CSRリリースセレクト一覧

‘海外CSRリリースセレクト’ のアーカイブ

  • 2015/11/21

    テックスープ、初の完全に世界的な技術寄贈プラットフォームを立ち上げ

    テックスープは本日、236の国と地域の社会福祉団体を対象とするように設計された世界初の完全に世界的な技術寄贈プラットフォームのテックスープ・グローバルを立ち上げると発表しました。

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  • 2015/11/12

    パナソニックのフィリピン現地法人従業員が無電化村にソーラーランタンと手作りのランタンシェードを寄贈

    パナソニック株式会社は、創業100周年となる2018年までに世界の無電化地域にソーラーランタンを合計10万台寄贈する「ソーラーランタン10万台プロジェクト」を推進中です。 2014年度、フィリピンには合計2,392台を寄贈し、2015年度も同程度の台数を寄贈予定です。その一環として2015年9月5日、パナソニック マニュファクチャリング フィリピン株式会社(PMPC)の従業員の有志5人が、ルソン島のリサール州タナイ町の先住民の人々が住む無電化のマガタ村を訪れ、ソーラーランタンを寄贈しました。

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  • 2015/09/30

    パンパースとユニセフが10年間に及ぶ何百万人もの母親と新生児の命を守るための共同活動を祝福

    ニューヨーク―(ビジネスワイヤ)―推計で50万人の新生児の命が救われ、1億人の女性とその新生児が致命的な病気である母子破傷風から守られてきました。この偉業は、10年間に及ぶパンパースとユニセフのパートナーシップにより達成されたものです。 このスマート・ニュース・リリースにはマルチメディア資料があります。リリースの完全版はこちらをご覧ください。

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  • 2015/09/30

    航空業界の気候目標の達成に向けて政府の協力を強く要請

    ジュネーブ―(ビジネスワイヤ)― 航空業界の最高経営責任者と業界団体の代表28名は本日、気候に対する行動への決意を明らかにするとともに、航空業界による二酸化炭素(CO2)排出量の最大限の削減を達成するための協調的な行動を求める公開書簡を各国政府に送付しました。特に、国連の航空専門機関の会合で各国政府により1年以内に合意される見込みの市場メカニズムを活用した有効な航空排出ガス削減策の承認手続きを進めるよう強く要請しました。公開書簡は、www.enviro.aero/openletterでご覧いただけます。

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  • 2015/09/22

    P&Gが温暖化ガス排出量の新たな30%削減目標を発表

    プロクター・アンド・ギャンブル(P&G)は本日、2020年までに同社施設からの温室効果ガス絶対排出量の30%削減を目指す新たな目標を発表しました。この目標は、世界自然保護基金(WWF)とのパートナーシップの下で設定されました。新目標は利用可能な最善の科学に基づいており、気候変動に影響を与える温室効果ガスの排出量を最小限にとどめるためのP&Gの継続的な取り組みが大きく前進します。

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  • 2015/09/16

    JPモルガン・チェースと従業員が最大200万ドルを欧州の難民危機の救済のために寄付

    JPモルガン・チェースは本日、難民に緊急支援の手を差し伸べ、欧州の人道上の危機の解決に役立てるため、JPモルガン・チェース基金と同社従業員が最大200万ドルを寄付すると発表しました。JPモルガン・チェース基金による100万ドルの寄付金は、イタリア、トルコ、ギリシャ、レバノンなどの国に避難してきた難民に食糧、水、衛生キット、医療支援などの必要不可欠な物資やサービスを提供するセーブ・ザ・チルドレン、オックスファム、国際救済委員会、国際医療隊の支援にあてられます。

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  • 2015/09/01

    [日本語リリース]

    コカ・コーラ、水の還元目標100%達成に向けて順調に進行中

    ストックホルム―(BUSINESS WIRE)―ザ コカ・コーラ カンパニーと世界各国のボトラー各社(コカ・コーラシステム)は本日、当社の2020年までの水の還元目標を2015年末までに達成できる見込みだと発表しました。コカ・コーラシステムは、2014年の販売量をベースにした最終飲料製品に使用した水量の推計94パーセントに相当する量の水を相殺しました。この数値は、システムによる世界各地の水の還元プロジェクトで今日までに達成した成果に基づいています。コカ・コーラは2004年より、61カ国の各地域で行われている209の水資源プロジェクトを通じて、推計1536億リットルの水を地域社会と自然環境に還元してきました。

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  • 2014/03/26

    トリリンク・グローバル・インパクト・ファンドは投資と影響に関する最新の4半期成果を報告(2014/3/17)

    LOS ANGELES ―( BUSINESS WIRE )― TriLinc Global Impact Fund (“TriLinc” or the “Company”) reported the financial and impact results of its investment activities as of December 31, 2013. TriLinc is an impact investing fund that provides expansion stage loans and trade finance to small and medium enterprises (“SMEs”) in developing economies where access to affordable capital is significantly limited. Impact Investing is defined as investing with the specific objective to achieve both a competitive financial return and create positive, measurable impact in underserved communities.

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  • 2014/03/26

    [日本語翻訳]

    気候変動に対する米国人の考え方の鍵となるのは自然・気象災害(2014/3/4)

    ニューヨーク ―( ビジネスワイヤ )―米国人の半数以上(60%)が気候変動は人間の活動、特に森林伐採や化石燃料の燃焼の結果であると考えていることが、本日発表された第5回年次Sense & Sustainability 調査で分かった。長期間にわたる気温や降雨量の大きな変化に対する人間活動の影響については、米国の成人の30%が懐疑的であり、10%が良く分からないということである。気候変動に対する考え方にかなり影響を及ぼすものとして、米国人の半数以上(57%)が自然・気象災害を挙げている。

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  • 2014/03/04

    [日本語翻訳]

    ニュー・フォレスツとユロック族はカリフォルニア州のカーボン市場で取引される初めての森林カーボンオフセット・プロジェクトを登録(2014/2/11)

    カリフォルニア州クラマスおよびサンフランシスコ ―( ビジネスワイヤ )―ニュー・フォレスツ(New Forests)とユロック族は本日、全米森林プロジェクトのためのカリフォルニア州コンプライアンス・オフセット・プロトコル(California Compliance Offset Protocol – U.S. Forest Projects)に基づいて開発された、初めての森林カーボンオフセット・プロジェクトを登録できたことを発表した。このプロトコルはカリフォルニア大気資源局がカリフォルニア州のキャップ・アンド・トレード・プログラムで使用するために採用した基準である。

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本コーナーはCSRコミュニケート(運営:株式会社YUIDEA(旧:株式会社シータス&ゼネラルプレス))、ビジネスワイヤのコラボレーションコンテンツです

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