レポート事例

更新情報

  • 2019/02/26

    第2回ジャパンSDGsアワード、その内容と受賞結果

  • 2019/02/25

    第22回環境コミュニケーション大賞 表彰式参加報告

レポート事例一覧

  • 2015/09/25

    [CSRコミュニケーション展開事例]

    マテリアリティ特定のプロセス

    2015年版のCSRレポートでは、GRIガイドライン第4版(G4)に対応している事例が増えています。G4ではマテリアリティ特定のほか、どのステークホルダーと、いつ、どのように関わったのか、エンゲージメントのプロセスを開示することが求められています。そこで今回は、マテリアリティ特定のプロセスを報告している事例を紹介します。

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  • 2015/09/04

    [CSRコミュニケーション展開事例]

    重要評価指標(KPI)と選定理由の開示

    CSRの目標を策定して、実績を公表するだけでなく、その達成度を測定するための重要評価指標(KPI =Key Performance Indicators)を策定することで、どの程度進捗しているのかが見えるようになります。今回は、重要評価指標(KPI)を策定して報告している事例をご紹介します。

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  • 2015/09/03

    [CSRコミュニケーション展開事例]

    ブランド戦略と価値創造プロセス

    2015年度のCSRレポートでは、「価値」というキーワードを用いる事例が目立っています。このキーワードはハーバード大学ビジネススクール教授のマイケル・E・ポーターが「CSV(Creating Shared Values)=共通価値の創造」を提唱して以来、注目が高まっていました。さらに2013年に公表された、IIRC国際統合報告フレームワークでも「価値創造プロセス」が基礎概念として掲げられ、よりいっそう関心を集めています。 そこで今回は、CSRレポートで「価値」をキーワードに展開している事例をご紹介します。

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  • 2015/04/27

    [CSRコミュニケーション展開事例]

    2014年版統合報告書 ~見通し~

    株式会社YUIDEA(旧:株式会社シータス&ゼネラルプレス)では、統合報告にはその基本となる「統合思考の実践が重要である」との立場から、2014年10月に「IIRC国際統合報告フレームワーク」に沿ってベンチマーク調査を実施しました。 IIRC国際統合報告フレームワークでは、統合報告書の作成・表示についての7つの「指導原則」と、統合報告書に含まれる情報の分類として8つの「内容要素」が掲げられています。今回は8つの内容要素から、「見通し(組織がその戦略を遂行するに当たり、どのような課題及び不確実性に直面する可能性が高いか、そして、結果として生じるビジネスモデル及び将来の実績への潜在的な影響はどのようなものか)」について、記載が優れている事例をご紹介します。

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  • 2015/04/27

    [CSRコミュニケーション展開事例]

    2014年版統合報告書 ~実績~

    株式会社YUIDEA(旧:株式会社シータス&ゼネラルプレス)では、統合報告にはその基本となる「統合思考の実践が重要である」との立場から、2014年10月に「IIRC国際統合報告フレームワーク」に沿ってベンチマーク調査を実施しました。 IIRC国際統合報告フレームワークでは、統合報告書の作成・表示についての7つの「指導原則」と、統合報告書に含まれる情報の分類として8つの「内容要素」が掲げられています。今回は8つの内容要素から「実績(組織は、当該期間における戦略目標をどのように達成したか、また、資本への影響に関するアウトカムは何か)」について、記載が優れている事例をご紹介します。

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  • 2015/04/20

    [CSRコミュニケーション展開事例]

    2014年版統合報告書 ~戦略と資源配分(2)~

    株式会社YUIDEA(旧:株式会社シータス&ゼネラルプレス)では、統合報告にはその基本となる「統合思考の実践が重要である」との立場から、2014年10月に「IIRC国際統合報告フレームワーク」に沿ってベンチマーク調査を実施しました。 本稿では戦略と資源配分(1) に続き、事例をご紹介します。

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  • 2015/04/20

    [CSRコミュニケーション展開事例]

    2014年版統合報告書 ~戦略と資源配分(1)~

    株式会社YUIDEA(旧:株式会社シータス&ゼネラルプレス)では、統合報告にはその基本となる「統合思考の実践が重要である」との立場から、2014年10月に「IIRC国際統合報告フレームワーク」に沿ってベンチマーク調査を実施しました。 IIRC国際統合報告フレームワークでは、統合報告書の作成・表示についての7つの「指導原則」と、統合報告書に含まれる情報の分類として8つの「内容要素」が掲げられています。今回は8つの内容要素から、「戦略と資源配分(組織はどこを目指すのか、また、どのようにそこに辿り着くのか。)」について、記載が優れている事例をご紹介します。

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  • 2015/04/13

    [CSRコミュニケーション展開事例]

    2014年版統合報告書 ~リスクと機会~

    株式会社YUIDEA(旧:株式会社シータス&ゼネラルプレス)では、統合報告にはその基本となる「統合思考の実践が重要である」との立場から、2014年10月に「IIRC国際統合報告フレームワーク」に沿ってベンチマーク調査を実施しました。 IIRC国際統合報告フレームワークでは、統合報告書の作成・表示についての7つの「指導原則」と、統合報告書に含まれる情報の分類として8つの「内容要素」が掲げられています。今回は8つの内容要素から、「リスクと機会(組織の短、中、長期の価値創造能力に影響を及ぼす具体的なリスクと機会は何か、また、組織はそれらに対しどのような取組を行っているか。)」について、記載が優れている事例をご紹介します。

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  • 2015/04/13

    [CSRコミュニケーション展開事例]

    2014年版統合報告書 ~ビジネスモデル(2)~

    株式会社YUIDEA(旧:株式会社シータス&ゼネラルプレス)では、統合報告にはその基本となる「統合思考の実践が重要である」との立場から、2014年10月に「IIRC国際統合報告フレームワーク」に沿ってベンチマーク調査を実施しました。 本稿ではビジネスモデル(1) に続き、事例をご紹介します。

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  • 2015/04/06

    [CSRコミュニケーション展開事例]

    2014年版統合報告書 ~ビジネスモデル(1)~

    株式会社YUIDEA(旧:株式会社シータス&ゼネラルプレス)では、統合報告にはその基本となる「統合思考の実践が重要である」との立場から、2014年10月に「IIRC国際統合報告フレームワーク」に沿ってベンチマーク調査を実施しました。 今回はIIRC国際統合報告フレームワークにおける8つの内容要素から、「ビジネスモデル(組織のビジネスモデルは何か)」について、記載が優れている事例をご紹介します。

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