レポート事例

更新情報

  • 2019/09/03

    第13回CSRランキング、TOP3企業の情報開示とは…?

  • 2019/07/16

    TCFDとその他フレームワークの関係性とは?

レポート事例一覧

  • 2014/10/03

    [CSRコミュニケーション展開事例]

    2014年度版CSRレポート~価値創造プロセスの掲載~

    IIRCの国際統合報告フレームワークでは、その基礎概念として「価値創造プロセス」が示されています。これは統合報告のメインターゲットである財務資本の提供者に限らず、あらゆるステークホルダーに影響を及ぼす重要な情報といえます。この「価値創造プロセス」を、統合報告書ではなくCSR(サステナビリティレポート)で掲載している事例をご紹介します。

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  • 2014/09/26

    [CSRコミュニケーション展開事例]

    2014年度版CSRレポート~オリジナルキーワードの活用~

    ガイドラインに沿った重要テーマの特定や攻めのCSRなど、「自社らしさ」を活かした取り組みが進んできていますが、実際に取り組みを担う社員などのステークホルダーに、自社の重要テーマが定着していないことが課題となっている企業も少なくありません。そこで、重要テーマの頭文字をとって覚えやすいキーワードをつくり、活動推進に結び付けている事例をご紹介します。

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  • 2014/09/18

    [CSRコミュニケーション展開事例]

    2014年度版CSRレポート~マテリアリティ特定のプロセスを報告する~

    GRIのサステナビリティ・レポーティング・ガイドラインでは、マテリアリティを特定することが求められていますが、そのプロセスを開示することも重要です。なぜ、どうしてその課題がマテリアリティと言えるのか?を開示することは、透明性が高いともいえます。そこで、GRIガイドラインに沿ってマテリアリティの特定プロセスを報告しているなかから、特徴的な事例をご紹介します。

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  • 2014/09/16

    [CSRコミュニケーション展開事例]

    2014年度版CSRレポート~GRIガイドライン第4版に対応している事例~

    2013年5月にGRI国際会議にてG4が公表され、2016年版以後は対応が求められています。そこで、いち早くGRIガイドライン第4版への対応について報告しているなかから、ライオン株式会社の事例をご紹介します。

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  • 2014/08/28

    [CSRコミュニケーション展開事例]

    2014年度版CSRレポート~女性の活躍推進~

    いま、女性の活躍推進について、CSRとしての話題に限らず世間の注目が集まっていることは言うまでもありません。安倍政権は成長戦略として「女性の社会進出」について、「2020年までに指導的地位に占める女性の割合を30%」と目標を掲げました。実現への道のりを果てしなく感じる企業が多いのではないかと思います。管理職比率の前に、まずは女性が活躍しやすい風土を醸成することが必要ではないでしょうか。この課題に対して、企業は具体的にどのような取り組みをしているのか、3社の事例を紹介します。

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  • 2014/08/22

    [CSRコミュニケーション展開事例]

    2014年度版CSRレポート~CSR活動の歴史を報告する事例~

    2014年度版のCSR/サステナビリティレポートにおいて、自社のCSR活動の歴史を年表形式で報告しているなかから、特徴的な事例をご紹介します。

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  • 2014/07/31

    [CSRコミュニケーション展開事例]

    2013年版 統合報告書(8)~「見通し」に関する記載が優れている事例~

    What challenges and uncertainties is the organization likely to encounter in pursuing its strategy, and what are the potential implications for its business model and future performance? IIRC国際統合報告フレームワークにおける「見通し(組織がその戦略を遂行するに当たり、どのような課題及び不確実性に遭遇する可能性が高いか、そして、結果として生ずるビジネスモデル及び将来の実績への潜在的な影響はどのようなものか。)」について、記載が優れている事例をご紹介します。

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  • 2014/07/31

    [CSRコミュニケーション展開事例]

    2013年版 統合報告書(7)~「実績」に関する記載が優れている事例~

    To what extent has the organization achieved its strategic objectives for the period and what are its outcomes in terms of effects on the capitals? IIRC国際統合報告フレームワークにおける「実績(組織は当該期間における戦略目標をどの程度達成したか、また、資本への影響に関するアウトカムは何か。)」について、記載が優れている事例をご紹介します。

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  • 2014/07/31

    [CSRコミュニケーション展開事例]

    2013年版 統合報告書(6)~「戦略と資源配分」に関する記載が優れている事例~

    Where does the organization want to go and how does it intend to get there? IIRC国際統合報告フレームワークにおける「戦略と資源配分(組織はどこへ向かおうとするのか、また、どのようにそこに辿り着くのか。)」について、記載が優れている事例をご紹介します。

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  • 2014/07/31

    [CSRコミュニケーション展開事例]

    2013年版 統合報告書(5)~「リスクと機会」に関する記載が優れている事例~

    What are the specific risks and opportunities that affect the organization’s ability to create value over the short, medium and long term, and how is the organization dealing with them? IIRC国際統合報告フレームワークにおける「リスクと機会(組織の短、中、長期の価値創造能力に影響を及ぼす具体的なリスクと機会は何か、また、組織はそれらに対しどのような取組を行っているか。)」について、記載が優れている事例をご紹介します。

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