環境面の情報記載
18. CO2削減に関する中長期目標
2020年から2050年を目標年度とし二酸化炭素排出量の削減目標を掲げた企業が19社見られる。

サンプル数:400社
※新規調査項目のため過去のデータなし
19. 生物多様性に関する記載
2010年に名古屋での開催が予定されている生物多様性条約第10回締約国会議(COP10)の影響もあり、社会的に注目されつつある「生物多様性」に関しては、8.0%の企業で記載が見られる。
※ 見出しを設けて言及している場合はカウント。本文中に言葉が含まれているだけの場合はカウントしていない。

サンプル数:400社
※新規調査項目のため過去のデータなし
20. マテリアルバランスの記載
事業活動に伴い消費するエネルギーの流れや廃棄物の排出量などインプットとアウトプットを一覧で示す「マテリアルバランス」は、58.5%の企業が記載している。

サンプル数:400社
※新規調査項目のため過去のデータなし
21. 環境会計の記載
環境会計を掲載する企業は64.8%となり、環境面の情報記載における定着が伺える。

サンプル数:400社
※()内は「環境報告書/CSRレポート白書2007」のパーセンテージ
- CSRに関して具体的な数値目標を掲げている企業を教えてください。 [CSRコミュニケーションQ&A]
- リコーの社員向け環境情報サイト [CSRコミュニケーション展開事例]
- 労働と人権に関するサプライチェーンの新たなパフォーマンス指標が 初めて試験運用される(2012/1/19) [海外CSRリリースセレクト]
- CSRレポート国内外アワード紹介 [CSRレポートトレンド]
- 生物多様性条約第10回締約国会議(COP10) [CSRコミュニケーション展開事例]






