get('status') == 't'){ //会員データが削除されていないか確認 if($login->isMember($wpdb)){ //閲覧ログの発行 $login->log($wpdb,$_SERVER['REQUEST_URI']); }else{ //会員データが削除されている //ログインセッション及び自動ログインCookieの削除 LIB::delAutoLogin($wpdb); unset($_SESSION['login']); } } }else{ // ログインセッションが存在しない //ログインCookieによる自動ログイン $member_id = LIB::isAutoLogin($wpdb); if($member_id){ $login = new LOGIN($config); $result = $login->cookieLOGIN($wpdb,$member_id); if($result){ $login->login_count($wpdb); $_SESSION['login'] = serialize($login); }else{ //自動ログインCookieの削除 LIB::delAutoLogin($wpdb); } } // ログイン前提のページセッションがなければリダイレクト if(is_page(array(MEMBER_UNSUBSCRIBE,MEMBER_EDIT))){ header('Location: /'); } } ?> CSRコミュニケート » 【イギリス・オランダ】ユニリーバ、サステナビリティ意義のないブランドを売却の意向 » Print

- CSRコミュニケート - https://www.csr-communicate.com -

【イギリス・オランダ】ユニリーバ、サステナビリティ意義のないブランドを売却の意向

Global CSR Topics | 2019/08/05

csr-44097

消費財世界大手英蘭ユニリーバのアラン・ジョープCEOは、同社のサステナビリティ・アクションに貢献しないブランドは売却していく意向を表明した。有名ブランドのマーマイト、マグナム、ポットヌードル等が対象になる可能性があるとし、改めて自らの「存在価値」を定めるよう促した。英紙ガーディアンが7月25日、報じた。

ジョープCEOは、洗濯用洗剤やシャンプーを例に出し、「ただ洗ったら白くなるだけの洗剤や、髪が輝くシャンプーだけでは十分ではなく、消費者が買いたくなる『目的(Purpose)』が必要と」と言及。何十年も続けていけるだけの社会価値や環境価値がなければ、ユニリーバの商品ブランドとしては続けられないという考えを示した。

今回引き合いに出されたブランドも現在は利益が出ており、売却すると利益が損なわれるが、ジョープCEOは「高くつくものだけ原則だけが原則足りうる」とし、原則を重視していく姿勢を強調した。

株式会社ニューラル サステナビリティ研究所 [原文はこちら [1]]

2019/7/31
Sustainable Japan


CSRコミュニケート: https://www.csr-communicate.com

ページのURL: https://www.csr-communicate.com/global/20190805/csr-44097

ページ中のURL

[1] 原文はこちら: https://sustainablejapan.jp/2019/07/31/unilever-brand-purpose/41056

[2] Sustainable Japanのホームページはこちら: http://sustainablejapan.jp/

[3] Facebook: https://sustainablejapan.jp/2018/04/20/starbucks-racial-bias-education/35975

[4] twitter: https://twitter.com/SustainableJapa

Copyright © 2009-2011 CSRコミュニケート. All rights reserved.