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●大手投資銀行が環境方針を発表
世界的大手投資銀行であるゴールドマン・サックス社が包括的な環境方針を策定しました。これには気候変動が与える影響が科学的に承認されたことや、法律作成者や政府から同社の温暖化ガス削減に対する対策が緊急に求められたことが背景にあります。

WBCSD(グローバル)2005.11.23

●国連CDM委員会の資金難
京都議定書の目標達成のため、各国がCDMスキームを活用していますが、国連のCDM委員会への寄付金不足のため、委員会の活動が停滞していると英国の環境大臣、エリオット・モーレー氏が指摘しています。CDM委員会は資金難に陥っており、結果、運営が滞っているということです。

WBCSD(グローバル)2005.11.28


●新しい市場の新しいルール
発展途上国市場に商品を売るためには、デザインや価格において従来とは異なったアプローチが必要なようです。

WBCSD(グローバル)2005.11.16

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