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統合報告<IR>の基礎 出張講座のご案内

CSRコミュニケートからのお知らせ(ニュース) | 2015/07/17

株式会社YUIDEA(旧:株式会社シータス&ゼネラルプレス) CSR革新室のメンバーが、出張講座にうかがいます。


テーマ「統合報告<IR>の基礎」

近年、機関投資家向け企業報告の新しい形として「統合報告書」が注目されています。統合報告書を発行する日本企業は年々増加しており、この動きは今後も続くことが予想されます。

しかし、CSRレポートとアニュアルレポートを一冊にまとめることで、統合報告書といえるコミュニケーションツールが作成できるのでしょうか。また、国際統合報告フレームワークに沿って作成することが、統合報告書の「あるべき姿」でしょうか。

統合報告書を作成するためには、SRIの意味の変遷や、ESG投資の現状、IR(投資家向け広報)の変遷などの幅広い動向を知っておく必要があります。これは、これまでの組織内の壁を突破し、部門横断的に自社の価値創造プロセスを整理する必要があるためです。

本講座を、IR部門とCSR部門の有機的な連携を図るきっかけとして、また読者(投資家)視点で企業は何を開示すべきか、統合報告書を作成する際のヒントを共有する場として、ご利用いただければと考えています。


講師:植木 定史

株式会社YUIDEA(旧:株式会社シータス&ゼネラルプレス) コーポレート・コミュニケーション共創部 部長。 横浜国立大学大学院 環境情報学府 修士課程修了。上場企業の広報IR担当を経て、IR系コンサルティング会社にてIRコンサルタント業務に従事。2009年より当社にてCSR・IR領域をはじめとしたコーポレートコミュニケーションのプロデューサーとして活動。日本パブリックリレーションズ協会認定PRプランナー。

対象

企業のIR・広報・CSR担当部門など、情報開示に携わる方

プログラム

90分コース:基礎編プレゼンテーション(60分)+ディスカッション(30分)

150分コース:基礎編プレゼンテーション(60分)+統合レポート事例紹介(60分)+ディスカッション(30分)

費用

90分コース 5万円
150分コース 8万円
※いずれも税別。
※交通費について:首都圏(東京、神奈川、千葉、埼玉)は上記に含まれます。その他の地域は、別途交通費実費1名分を申し受けます。
※当社既存資料での講演に限ります。ご要望に合わせた講演の場合、20~30万円程になります。

ご相談・お申し込みはCSRコミュニケートお問い合わせフォーム [1]よりご連絡ください。


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