get('status') == 't'){ //会員データが削除されていないか確認 if($login->isMember($wpdb)){ //閲覧ログの発行 $login->log($wpdb,$_SERVER['REQUEST_URI']); }else{ //会員データが削除されている //ログインセッション及び自動ログインCookieの削除 LIB::delAutoLogin($wpdb); unset($_SESSION['login']); } } }else{ // ログインセッションが存在しない //ログインCookieによる自動ログイン $member_id = LIB::isAutoLogin($wpdb); if($member_id){ $login = new LOGIN($config); $result = $login->cookieLOGIN($wpdb,$member_id); if($result){ $login->login_count($wpdb); $_SESSION['login'] = serialize($login); }else{ //自動ログインCookieの削除 LIB::delAutoLogin($wpdb); } } // ログイン前提のページセッションがなければリダイレクト if(is_page(array(MEMBER_UNSUBSCRIBE,MEMBER_EDIT))){ header('Location: /'); } } ?> CSRコミュニケート » 【サービス】GRIスタンダードレビューのご案内 » Print

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【サービス】GRIスタンダードレビューのご案内

CSRコミュニケートからのお知らせ(ニュース) | 2017/07/05

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2016年10月19日、グローバル・レポーティング・イニシアチブ(GRI)は、これまでのGRIガイドライン第4版を変更し、新たな規準「GRIスタンダード」を発表しました。

現在、サスティナビリティ報告において、G4ガイドラインは世界で最も広く、数千にのぼる評価機関により活用されており、この動向はCSRご担当者様であれば見逃せません。

GRIスタンダードは各テーマごとにモジュール(交換可能な構成要素)化され、GRIガイドライン第4版と比較し、アップデートが行われやすくなりました。
また、これまで分かりにくかった言葉自体も、再度選び直され、より分かりやすい表現になりました。
(例:DMA → マネジメント手法)

しかし、GRIスタンダードを使うユーザー側にとっての1番の変更ポイントは、開示が必須となる「報告要求項目」が特定されたことではないでしょうか。

これにより、これまで該当していた開示情報も、該当しなくなるということが起きてくる可能性があります。
GRIスタンダードへの対応期限は、2018年7月1日です。

つまり不足情報の洗い出しや、情報を集める仕組みづくりは2017年度中に取り組んでおく必要があります。

そこで、株式会社YUIDEAは、GRIスタンダードをベースとした詳細調査サービスを開始しました。

[1]

YUIDEAの新サービス 【GRIスタンダードレビュー】

GRIスタンダードをベースに、GRIの視点だけでなく、評価機関からも評価される情報であるかについて、開示情報を詳細調査します。また、GRIスタンダードに準拠するために、現在どういった情報~活動が不足しているのか、という分析レポートをご提供します。

[2]

■調査対象:レポートPDF、CSRサイト、有価証券報告書PDF等(PDF+HTMLのチェック)
■納品物:GRIチェックシート+レビューレポート
■費用:50万円

オプション:評価機関に評価される文言や掲載内容についての各項目の改善提案

[3]


CSRコミュニケート: https://www.csr-communicate.com

ページのURL: https://www.csr-communicate.com/news/20170705/csr-31713

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